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インプラント担当医がシステムに習熟し、熟練した腕前

インプラント歯科医師の知識と十分な経験、最新の研究を常に勉強する姿勢の有無によって、インプラント治療の長期予後には大きな差が出ます。

当センターでは、インプラント担当医が常に世界レベルの最新インプラント治療を提供するため、国内の学会などに留まらず、海外研修にも積極的に参加しています。薬事法などの関係で国内のインプラント治療の情報は、3~5年遅れることがしばしばあるからです。

また、どんなに簡単なケースでも、必ずCTを撮影して3次元的に骨の形態を分析し、その患者さまに最も適したインプラントを上記の4種類の中から選択して、コンピュター上で埋入シュミレーションを行い、長さやデザインを決定します。十分な検査を基に必要な治療の計画を綿密に立てるため、後から新たな治療費が発生することは、ほとんどありません。
 


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